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内科、消化器科、糖尿病、呼吸器科、小児科の 下馬6−21かやしま医院です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.03-3418-6555

〒154-0002 東京都世田谷区下馬6−21−2

医院の概要clinic guide

院長ごあいさつ

 
 内科領域では特に消化器科、糖尿病、血液を得意とします。
 小児科としては色々な病気の診療は勿論 各種検診、予防接種等施行します。

My speciality is on internal medicine, gastroenterology,diabetes, respiratory system, and Pediatrics.
Anytime, if you have any troubles and anxieties on your physical and mental conditions, Iwill like to try to solve them with you! On week days after your work from 19:30 to 21:00, I will meet you, here! Please let me konw !

 通常の勤務態勢では仕事が忙しくて、なかなか受診する事の出来ない方
 特に生活習慣病(糖尿病、高血圧、高脂血症、心疾患、脳血管疾患、等)でお悩みで、しかし仕事上 昼間に十分に時間の取れない方 
 お子さんがいらしても昼間に仕事があり検診等もなかなか受けにいけないご家庭
 その様な方でも比較的無理なく医療を受けることが出来る環境
 持病があってもそのためのハンデイを出来るだけ少なくするため
         そのためにこの医院は開院しました。


院内トリアージについて

当院の院内トリアージ実施基準

院内トリアージを実施するに当たり、当院では以下のような実施基準を定めております。

        初診の患者さん・発熱症状のある患者さんは、まず院外での問診票記入をお願いしています。

        また当院のホームページを閲覧した日来院される患者さんは、電話で病状の連絡をすると同時に、新型コロナウイルス感染が疑われる場合は診察時刻を指定します。さらにホームページに記載しているメールアドレスに、患者の個人情報と病状などを記載したうえで受診前に送信します。

        問診票により新型コロナウイルス感染症の可能性の有無を確認します。

        新型コロナウイルスの可能性が高いと判断された場合、当院発熱外来での受診調整(時間的分離として予約時間の指定と、空間的には当院入口前の限定された場所にて診察)を行います。

        診察時には感染予防策として、サージカルマスク、フェイスシールド、防護服、手袋を装着して診察を行います。

        新型コロナウイルス感染症の可能性が低く、診察・処置が必要な場合、できるだけ一般患者さんとの動線が重ならないように注意して医院の正面入り口前にて処置を行います。

        診察前後は、断続的に医院の正面入口付近と待合室、診察室の換気と消毒を行います。

1JTASの緊急度判定(JTASレベル):

緊急度判定支援システム「JTASJapan Triage and Acuity Scale)」

JTASレベル JTAS緊急度判定レベル

JTASの緊急度判定は、、白の5段階に分類されています。
はもっとも緊急度が高く、直ちに診察および治療が必要と判定されます。
は緊急で10分以内に診察が必要なレベルとされ、15分ごとに再評価を行います。
は準緊急で、30分以内に診察が必要なレベルです。再評価は30分ごとに行います。
は低緊急で、1時間以内に診察が必要なレベルです。再評価は1時間ごとに行います。
白は非緊急で、2時間以内の診察とされています。再評価は2時間ごとに行います。


医師

院長
萱嶋信介 chief doctor Shinsuke KAYASHIMA, M.D. & Ph.D.
事務長
萱嶋聡美 chief secretary Satomi KAYASHIMA
非常勤看護師  
非常勤医師







Shimouma 6-21 Kayashima Clinic下馬6−21かやしま医院
Shimouma6-21KayashimaClinic

〒154-0002
東京都世田谷区下馬6−21−2
6-21-2 Shimouma,Setagaya,Tokyo
TEL 03-3418-6555
FAX 03-5431-3930